① 税金を公正に配分する為に無駄な歳出は削減し、常に効率性を追求する。 

 

② 社会の活力を削ぐ「結果の平等」ではなく「機会の平等」により、あらゆる人に等しくチャンスがあり頑張っている人が報われる社会を追求する。
 
③ 民間の競争原理になじまない社会的・経済的弱者(障害者、高齢者、子ども等)を社会全体で 支えるための公正な税の配分を行うことを追求する。
 
④ 行政は民間の競争原理が働く分野と住民自治に任せられる分野には原則、不介入とする。

 



②「結果平等」ではなく「機会平等」

③ 社会的弱者を支える

④ 民間が主役であるべき